価格はいくら?ドンキホーテでヨガマット購入してみた口コミ・評価

ドンキホーテにヨガマットって売ってるの??

どうも、Kenです。Joy、感じてます。

 

コロンボマラソン後に、スリランカでアーユルヴェーダ施設に宿泊してきました。

幽閉されること一週間、子の施設ではマッサージははじめ、ヨガや瞑想なども体験することができ他ので、人生で初めてヨガをする機会に恵まれました。それまではヨガとは正直生ぬるいとすら思っていましたからね笑

実際にヨガをすると、心身ともにスッキリした感覚になり、より自分の体の筋肉の動きに意識が向くような気がしました。しかも、結構きつく、もはや筋トレのカテゴリに入れてもいいんじゃないかと思ったほどです。

 

ヨガの良さをスリランカで知ってしまったので、日本に帰ってからも続けたいと思い、まずはヨガマットを購入することにしました。

全くヨガの初心者だったので、何とか安くヨガマットを購入できないかなと思い、近所のドンキホーテに行ってみたところ、

スポーツコーナーに何種類かヨガマットが!!

 

今日はその中から購入したヨガマット口コミ・評価を書いておこうと思います。

 

 

ドンキホーテで売っているヨガマットどんな感じ??

ドンキホーテのスポーツ用品売り場には、プロテイン、ダンベルなどの筋トレグッズがありますが、その中にヨガグッズも紛れていました。

ドンキホーテ ヨガ 口コミ

僕が入ったドンキホーテには次の3種類のヨガマットが置いてありましたね。

  1. ドンキホーテオリジナルのヨガマット(厚み6 mm)→  税抜き999円
  2. Super Gripのヨガマット(厚み4〜8 mm) →  税抜き1,290~1,990円
  3. 折りたためるヨガマット→  税抜き1,990円

あとは、この他にもヨガを持ち運べるケースのようなもの(税抜き999円)で売られていましたね。

ドンキホーテ ヨガ 口コミ

そのうち、ぼくは最も安く、しかも縦方向の長さが長いドンキホーテオリジナルの 「 6ミリのヨガマット」を購入することにしました。

ドンキホーテ ヨガ 口コミ

 

基本スペック

ドンキホーテオリジナルのヨガマットの基本スペックを見ていきましょう。

まず寸法ですが、

173 cm × 61 cm × 0.6 cm

という寸法になっていました。

ドンキホーテ ヨガ 口コミ

カラーはピンク、緑、青、グレーとありましたが、ぼくは部屋に馴染みやすそうな「ソイルグレー」を選択しました。

素材はどれもこれもポリ塩化ビニール(PVC)でできているみたいです。

 

たたむとどうなる?

このヨガマットを巻いて収納することができるようにマジックテープがついていて、巻いてやると、

直径12cm 高さ61 cm の円柱

にまとめることができました。

ドンキホーテ ヨガ 口コミ

そんなに幅を取らないので部屋のスペースが心配な方も大丈夫だと思います。

 

念のために重さを測ってみたところを

1,187g

でしたね。

ドンキホーテ ヨガ 口コミ

1kgちょっとなのでそこまで重くなく、ヨガバッグを使えば持ち運びできるでしょう。

ただ、このドンキホーテのヨガマットには持ち運びのバッグなどがついていませんでしたので別途購入する必要があるようですね。

 

 

初心者はドンキホーテのヨガマットで十分!

以上がドンキホーテで購入したヨガマットのレビューでした。

まだヨガの初心者なので、このヨガマットの質が良いのか悪いのかということがちょっと判断できないのですが、

だいたいスリランカでアーユルヴェーダ施設で使っていたやつと同じです笑

何の違和感なく使えますので、初心者の方へまずこのヨガドンキホーテヨガマットでいいんじゃないですかね。

 

ただし、サイズが大きいので持ち帰りが大変なので、徒歩か電車か乗用車でドンキホーテに買い物に行くことをおすすめします。

まあは、ドンキで購入した商品を宅配してもらえるサービスを使うといいと思いますね。

僕は自転車で購入にいってしまい、かなり持ち運び持ち運んで帰るのが大変だった思い出があります笑

 

後は何でしょうね、やはり価格が安いというのが魅力ですよね。

Amazon でヨガマットを調べてみたところ、やはり人気があるヨガマットだと2000円越えが当たり前で、2000〜3000円が当たり前の相場になっています。

そんな中、このドンキホーテのヨガマットは税抜きで999円という奇跡の3桁台を叩き出しています。これぞ情熱価格。

初心者の方は良かったらこのドンキホーテのヨガマット楽しんでくださいね。

 

それでは!

Ken


The following two tabs change content below.
Ken
中学から陸上を続けて14年間走り続けてきたランニング愛好家。 19歳の時初めてのフルマラソンに出場し、サブスリーを達成。 走る楽しさを伝えるウェブメディア「RUNNIE」の編集及びライティング担当。

関連記事

コメントを残す